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IUAJ-News 2011-10 年次総会報告 

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会員各位

6月10日に行われた年次総会結果のお知らせです。

会員各位

6月10日に行われた年次総会結果のお知らせです。

総会ではまず活動報告と会計報告、役員改選が行われました。 役員改選では横山創理事(2006-8, MBA)が海外転勤のため退任された以外は全員の留任が承認されました。

そのあと行われたレセプションでは杉本留三理事(2006-08, SPEA, 環境省)の’IU SPEAの紹介と日本の地球温暖化対策’についてのお話を頂きました。 温暖化対策は節電を含め出席者の関心が高く、質問も多くとても有意義な内容だったと感じております。

今回も出席者は49名と盛会でした。 また古い年代を含めは初参加の会員も多く、その方々には簡単な自己紹介と近況報告をお願いするなど相互の交流を予定時間を超えて楽しむことができました。

来年の総会もより多くの皆様がご参加頂けることを期待しています。

添付

出席者リスト

写真1:杉本理事講演

写真2:2000年代の初出席者

以上

服部恭典

IU同窓会日本支部会長

2011attendees.xls

sugimoto_r.JPG

IUA-J News 2012-02 An IU student looks for an intern opportunity in Tokyo this summer

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Dear chapter members,

  Mr. Matthew MIlitello, a current IU student, is looking for an intern opportunity in Finance field in Tokyo this summer.

  As mentioned in his mail below, he grew up in Tokyo until the age of 15.

  If you have any useful information or suggestions on the matter, please contact him mamilite@umail.iu.edu or me.

  Thank you for your support in advance.

    Yasunori Hattori

With best regards, 

IUAA Japan chapter president

 Matthew Militello <mamilite@umail.iu.edu> wrote:


From: Matthew Militello <mamilite@umail.iu.edu>
Subject: Current IU Student
To: yasuhattori@yahoo.co.jp
Date: Sat, 21 Jan 2012 07:56:12 +0900

  Mr. Hattori,

 My name is Matthew Militello and I am currently a sophomore at IU studying Economics and Math. I was born in Japan and spent my first 15 years of my life in Tokyo. I plan on coming back to Tokyo this summer to intern but was wondering if you could provide me with any possible contacts in the field of Finance from the IU Japan Alumni Association? It would be greatly appreciated.

  Thanks,

  Matthew Militello

IUA-J News 2012-01 川村清夫会員の’世界翻訳史(ウエブ講座)’開講のお知らせ 

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会員各位

  明けましておめでとうございます。

  本年もIU同窓会活動へのご支援を宜しくお願い申し上げます。

    この度、川村清夫会員(1986-99 East European Study Ph.D.)より世界翻訳史(ウエブ講座)’ 開設のご連絡がありましたので皆様へお知らせします。ご興味のある方々へのご紹介・ご転送頂ければ幸いです。

  川村会員からの情報を以下に添付いたします。

  私は昨年6月よりバベル翻訳大学院にて、ウェブ講座「世界翻訳史」を教えております。

  聖書、般若心経、リグ・ヴェーダ、論語、源氏物語、解体新書などに関して、翻訳、注釈の歴史を扱っております。

インデイアナ大学日本同窓会の皆様が関心を持って下されば、幸甚に存じます。 リンク先は次の通りです。

  http://www.babel.edu/program/31089.html
http://www.babel-edu.jp/pst-kougi/sample/wdtlhistory/guide/sylla-wdtlhistory.htm

  以上

服部恭典

IU同窓会日本支部会長

IUA-J News 2011-08 Fwd: インディアナ大学キャンパスでの「日本救援コンサート」

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会員各位
 IUA-J News 2011-03 IU response to the Japan Crisis’ でお知らせした
東日本大震災にたいするIUでの支援活動 の状況につき,現在Bloomingtonで研修中の
杉山直子会員(1986-2003,English Ph.D)より写真を含む以下のご報告をいただきました
のでお知らせします。海を越えての暖かい支援に改めて感謝しています。
 服部恭典  


 Naoko Sugiyama <nasugiya@nifty.com> wrote: 28 May 2011 20:41:28 -0400 
  
服部様
 昨年より同窓会に加えていただきました、杉山直子と申しますEnglish,Ph.D)
現在勤務先の日本女子大より1年間の研修期間を与えられ、ブルーミントンで研修をしております。 
ご連絡をいただいた日本救援コンサートを4月に聴かさせていただくことができました
2年間の研修がもうすぐ終わられる加藤宏隆さんによる「冬の旅」で、
インターナショナルセンターはほぼ満員有志の方による
カートや千代紙人形などの販売も盛況でした。 
加藤さんと、伴奏をされた梅山先生のスナップ写真と、当日受付で
絵葉書販売などでにぎわった様子の写真を添付します。
このほかにも大ホール(MAC)で大きな日本救援コンサートが行われ、
キャンパスの先生方が総出演の豪華なプログラムでやはり盛況でした。
すっかり遅くなってしまいましたが、ご報告です。 

 杉山直子
添付写真
charity-for-japan-1.JPG  charity-for-japan-2.JPG  charity-for-japan-3.JPG

IUA-J News 2011-04 関西地区同窓会結果と東日本大震災被災調査結果

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会員各位
  

主題につきご以下に報告いたします。
  

1. 関西地区同窓会結果
4月2日の関西同窓会は予定どおり芦屋市のレストランで午後
5時半より開催され以下13名が参加しました。
小谷恒之・紀子夫妻(1957-59),新城岩夫(1966-67),服部恭典(1966-69),
山崎隆司(1968-70),玉置晃弘(1971-73),丹羽隆昭(1975-75),
田潮夫妻(1976-78)、小幡恭弘夫妻(1977-79),小西雅治(1982-84),
丹羽(槇本)淳子(1995-96)
各人のIU在学当時の話を中心に会話が弾み3時間超の楽しくま
た懐かしい時間をすごしました。
なお写真は添付をご覧ください。
 ashiyapicture.JPG 

2.東日本震災被災調査
先日eメールにで調査を行いましたが現在まで会員からの被災
連絡はありません。
  

関連した返信2件をお知らせします。
  

(1)小幡恭弘副会長(1977-79BUSINESS)より
 現在の事務所ビルが損壊し、引越しを余儀なくされまし  
た。 47()から次の住所で、業務をします。今まで の
ビルから 歩いて数分ほどの所です。電話及びFAXは、変 わり
ません。
 107-0062
 港区南青山2-14-14南青山KFKビル2
 小幡会計事務所(IU同窓会事務局)地図添付
 obata-office.doc 

(2)矢崎裕子会員(1967-68 Political Science)
 私が働いている認定NPO法人 ピープルズ・ホープ・ジャパン
は全日本病院協会(全国の民間病院2300が加盟している協
会で被災地に218の会員病院があります)と提携して、被災
地への医療救護班の派遣のために募金活動を行っております。website
で活動を紹介し、募金を行っておりますのでご覧下さい。またIU
同窓会の皆様にご紹介していただけたら幸いです。
http://www.ph-japan.org  (日本語)
  

http://www.ph-japan.org/en/index.php (英語)
                
                   以上
服部恭典
IU同窓会日本支部会長

IUA-J News 2010-07 IUウオーキングのお知らせ(10月16日)

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 同窓会総会の際にお知らせしたとおり、次の要領で第2回のウオーキングを開催します。参加御希望の方は、10月7日(木)までに、私または服部会長あてに、ご連絡ください。 

日時:   平成22年10月16日(土)集合:   JR横須賀線鎌倉駅西口改札口の外に9:30am。西口は江ノ電への乗換え側です。改札口右手前にトイレあり。 小雨決行です。遅刻した方は、すいませんが欠席とさせてください。       当日、連絡が必要な場合はケイタイに電話を下さい。       090-4095-0343(小幡、オバタ)

解散:   料亭「鉢の木北鎌倉新館」(北鎌倉駅付近)で昼食後、2:00pm頃。 

コース:  鎌倉駅 (タクシー) 銭洗弁天 (以下徒歩) ⇒ 葛原岡神社 ⇒ 浄智寺 ⇒        東慶寺 ⇒ 料亭、 その後時間のある方は、北鎌倉駅前の円覚寺参拝       徒歩約4キロ)参加費:  3,000円(昼食代と拝観料を含みます、往復の交通費と銭洗弁天までのタクシー代は、自己負担してください。持ち物:  雨具または折畳みの傘、帽子、タオル、飲み物、スニーカー(土の山道一部あり)、リックサック(またはショルダーバッグ)  短距離のウオーキングコースです。あまり訪れることのない、静かな北鎌倉の風景を楽しめます。 

                             平成22年9月IU同窓会日本支部

                             副会長  小幡恭弘    

                             fwgi3452@mb.infoweb.ne.jp 

JR横須賀線の御参考)

東京駅               8:29発     

横浜                 9:03着      

鎌倉                 9:24着     

添付: 参加検討者リスト(2010.05の調査) planned-attendees2010.xls

IUA-J 2010-06 IU最初の日本人留学生“岡田猛熊”氏について

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同窓会会員各位

昨年11月の中京地区同窓会で大竹恵美子会員(78-86, Anthropology PhD)とお会いしたときにIndiana大学最初の日本人留学生岡田猛熊氏の話題がでました。この話は既にご存知の方も多いと思いますが大竹会員が1999年に天理大学の新聞に寄稿した記事を添付にてお送りします。記事には岡田氏は - IU最初の外国人卒業生で1891年に修士課程終了(IU学生新聞)  - 東京専門学校(早稲田大学の前身)卒業後にIU留学、帰国後しばらく母校で教鞭を取った  - 横浜市商工会議所書記長のとき関東大震災(1923年)で消息を絶った(IU学生新聞)

ことが記載されています。

またIU International Fact Book 2008の序文(添付)にはIUは開校初期から国際交流に熱心で19世紀後半に最初の外国人学生を東アジアとヨーロッパから受け入れたと記載されています。

                       IU同窓会日本支部会長

                       服部恭典

takekumaokada.jpg

international-factbook.jpg

IUA-J News 2010-03 小幡恭弘会員の紀行文のご案内

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各位  このたび日本支部副会長の小幡恭弘会員(1977-79 MBA、前日本支部会長)
紀行文‘中山道をゆく’を書かれましたので会 員の皆様にお知らせします。 
内容はご自身が延べ26日をかけ日本橋から草津・京都までの 中山道を歩いた体験
をまとめたものです。42ページの写真を 含めた読み物で中山道の各地・各所の
由来・歴史にも触れられ ており楽しく読むことができます。 
旅や歴史好きの方におすす めします。ご参考として初めの4ページを添付しましたが
紀行 文の入手をご希望のかたは小幡会員 fwgi3452@mb.infoweb.ne.jp 
へご連絡ください。   
追伸:小幡会員は既に日本百名山を登頂された健脚の持ち主で 昨年から開始した
同窓会のWalking会の主催もお願いしていま す。
                                       IU同窓会日支支部        
                                   服部恭典 
添付
表紙
目次
序文1
序文2

IUA-J News 2010-02 堤春恵会員の戯曲上演のお知らせ

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同窓会会員各位 
 劇作家としてご活躍中の堤春恵会員(2004 日本学 Ph.D、堤 剛会員夫人)の
戯曲『瑠璃の壷』が来る3月17日から21日まで下北沢「劇」小劇場で上演されます。
ご興味のあるかたは 以下の堤春恵会員からのご案内と添付資料をご覧いただき
お出かけをご検討ください。                    
                         IU同窓会日本支部会 長                    
                          服部恭典 
——堤会員からのご案内———–   
拝啓  梅のつぼみがほころぶ季節となりました。皆様はお 変わりなく
お過ごしのこととお喜び申し上げます。                                 3月17日から21日まで、下北沢「劇」小劇場で、私の戯 曲『瑠璃の壷』が、木山事務所のプロデュースで上演される事 になりました。小劇場での 上演を考えて書き下ろすのは初め てであり、また演出家K・KIYAMAとも 初めてのコンビ で、新鮮な気持ちで取り組む事が出来ました。      『最終目的地は日本』でも、『駅・ターミナル』でも、これ までの私の作品はいつも 「どこかに行く事」、もしくは「旅 」をテーマにして参りましたが、  『瑠璃の壷』で初めて「 帰郷」をテーマにしてみました。これは私の年齢から来るもの かも知れません。清元『隅田川』の旋律に乗って、   瑠璃 の壷からあふれ出す過ぎ去った時が、「劇」小劇場の舞台の上 に立ち現れてくれる事を願っております。                           お忙しいと存じますが、皆様お誘い合わせの上、お運び頂け れば望外の幸せに存じます。公演の詳細につきましては、下記 までお問い合せ下さいませ。                               木山事務所(松本)TEL:03-5958-0855/FA X03-5958-0844                        なお、その際必ずインディアナ大学同窓会日本支部の会員であ り、こちらのHPをご覧下さった旨をお伝え下さい。                            チケットを3,800円とさせて頂きます。どうぞ宜しくお願 い致します。                           まだまだ寒さが厳しい毎日ですが、くれぐれも健康にご留意 下さいますよう お祈り申し上げます。                                         敬具                                                                                  堤春恵  添付
 3月17日から21日まで、下北沢「劇」小劇場で、私の戯曲『瑠璃の壷』が、
木山事務所のプロデュースで上演される事になりました。小劇場での上演を
考えて書き下ろすのは初めてであり、また演出家K・KIYAMAとも
初めてのコンビで、新鮮な気持ちで取り組む事が出来ました。
    
 『最終目的地は日本』でも、『駅・ターミナル』でも、これまでの私の
作品はいつも「どこかに行く事」、もしくは「旅」をテーマにして参りましたが、
瑠璃の壷』で初めて「帰郷」をテーマにしてみました。
これは私の年齢から来るものかも知れません。
清元『隅田川』の旋律に乗って、瑠璃の壷からあふれ出す過ぎ去った時が、
「劇」小劇場の舞台の上に立ち現れてくれる事を願っております。
                        
 お忙しいと存じますが、皆様お誘い合わせの上、お運び頂ければ望外の
幸せに存じます。公演の詳細につきましては、下記までお問い合せ下さいませ。                            
 木山事務所(松本)TEL:03-5958-0855/FAX03-5958-0844                      
 
なお、その際必ずインディアナ大学同窓会日本支部の会員であり、
こちらのHPをご覧下さった旨をお伝え下さい。                          
チケットを3,800円とさせて頂きます。どうぞ宜しくお願い致します。                      
 まだまだ寒さが厳しい毎日ですが、くれぐれも健康にご留意下さいますよう
 お祈り申し上げます。                    
                            敬具 
                                  
                                           堤春恵
 
brouchure-1.pdf
brouchure-2.pdf

IUA-J News 2009-07 二宮哲雄会員からのお便り

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同窓会会員各位

このたび、二宮哲雄会員(IU1962-64 Folklore専攻、金沢大学名誉教授、国際農村社会学会元副会長)から近況についての以下のお便りを頂きましたのでお知らせいたします。

皆様も同窓会内で共有したい近況や情報をお持ちのかたは是非ご連絡ください。

宜しくお願いいたします。

———————————————————————————————————————

インディアナ大学同窓会事務局 御中

                      2009年87

暑中お見舞い申しあげます

服部様始めインディアナ大学日本同窓会事務局の皆様には愈々ご壮健にてお過ごしのこととお慶び申し上げます

私の気のせいかも知れませんが、近年、IUの同窓会からのお知らせが増え、その中身もニュースやお知らせと多彩で、私にIU時代のことを思い出させ、懐かしむ気持ちを与えてくれるようになっています。

きっと服部様始め事務局の方々のご厚情によるものと感謝しています。皆さんお仕事がお忙しいことでしょうのに、度々ご連絡を下さるご厚情に、感謝しております。

何時も有難うございます

私は今九州に住んでいますので、会や催し事には中々参加出来ませんが、気持ちの上では情報を頂く度に、嬉しく、何時も同窓会の皆様と行動を共にしているような気持ちになっています。

さて同封にて、最近の拙稿()をお贈り申し上げます。

どうかご批正下さい。

拙論はポーランドでの国際会議に出席した時のことを書いたものです。

これをお読み下さった何人かの人々から、「二宮さん英語がうまいねえ」とお褒めに預かります。会議での英語のhearing speaking、それから conversationがうまいと言って下さるようです。

もっと別の人は「アメリカに留学したのが良かったのでしょう」、「どの位行っていたのですか」などと尋ねられます。

うれしいことです。

私の英語力はともかくとして、私はIUには大学院博士課程後期課程の学生として留学しましたから、1.毎日講義を聴く、2.アサインメントとしてペーパーを書く、3.クラスで発表する、4.クラスで討論する、といったようなことが主な勉強となりました。

やはりそれらが生きているのだと思います。

私は2年近く留学しましたから、その期間もある程度生きているのだと思います。

インディアナ大学への感謝の念が強く襲って来ます。

有難うございました。

以上お贈り致します拙稿の、背景となる事情をお話するということになりました。

この同窓会は、IU留学経験者の会ですから、私の申し上げていることが良く理解して頂き、それ以上にもっと深く、広くご理解を頂けることと存じております。

IUに感謝します。

そしてIU日本同窓会にも感謝します。

ではお大切に

二宮哲雄

879-5504 大分県由布市挟間町下市656-2

TEL.FAX (097)586-3899 E-mail: fwin4433@mb.infoweb.ne.jp

注)「研究」-新しい複雑系の文学の試み

ワルシャワでショパンを聴く-ポーランドへ・国際会議の旅- 約10頁

文化総合誌 邪馬台 2009年夏号に掲載 

なお、論文を読みになりたいかたは同窓会にご連絡下さい。コピーを郵送いたします。

以上

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